GOING UNDER GROUND、「望郷東京2020」を配信開始

2020.5.30

GOING UNDER GROUNDが「望郷東京2020」を配信開始

GOING UNDER GROUNDの「望郷東京2020」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「望郷東京2020」となっている。

プロデュースに曽我部恵一を迎えたGOING UNDER GROUND新曲「望郷東京2020」

なお「望郷東京2020」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

望郷東京2020
  • 1: 望郷東京2020

    GOING UNDER GROUND

配信開始日:2020-05-30

ジャンル: J-Pop / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, Apple Music, AWA, Deezer, iTunes, KKBOX, LINE MUSIC, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス

GOING UNDER GROUND

GOING UNDER GROUND

1992年、埼玉県桶川市にて中学の同級生だった松本素生、中澤寛規、石原聡、伊藤洋一の4人でバンドを結成。 その後、河野丈洋が加入した1994年を機にGOING UNDER GROUNDと名乗る。その後数度のメンバーチェンジを経たのち1997年に初代メンバー5人が揃う。 1998年12月12日 ミニアルバム『Cello』でCDデビュー。 2001年6月 シングル『グラフティー』でビクターよりメジャーデビュー。 2006年7月 初の日本武道館ワンマンライブを成功させる。 2009年4月18日 日比谷野外大音楽堂でのライブをもってkey.伊藤洋一が脱退。 2010年にポニーキャニオンへ移籍。同年、メンバーの地元である桶川市民ホールにて初の凱旋ワンマンライブを開催。 2014年2月 Ds.河野丈洋がバンド脱退を発表。2015年1月31日の渋谷公会堂ライブをもって正式脱退。 2016年1月 3人体制になり、約4年ぶりのシングル「the band」をリリース。同時にバンド初のドキュメンタリーDVD「the band〜記録と記憶」を発売。 2016年8月 アルバム「Out Of Blue」をビクターエンタテインメントよりリリース。 同年末より自主企画イベント「全方位全肯定」を開催。THE COLLECTORS、銀杏BOYZ、スカート、Homecomingsなどベテランから若手まで多様なアーティストとの共演が話題となる。 2017年5月 当時サポートメンバーだった橋口靖正の急逝を受け制作した楽曲「超新星」をシングルとしてリリース。 2018年にCDデビュー20周年を迎え、再録盤アルバム3部作、シングル「スウィートテンプテーション」、アルバム「FILMS」、2枚組ベスト盤「ALL TIME BEST」と作品を次々とリリース。バンド初のビルボードライブを行うなど、精力的にアニバーサリーイヤーを駆け抜けた。 2019年よりテーマ別に 選曲したコンセプトライブシリーズ「雨旅selection」「夕旅selection」「星旅selection」を敢行。

GOING UNDER GROUNDの他リリースはこちら(アーティストページ)