Nao Kodama × Ground、「風土」を配信開始

2020.6.5

Nao Kodama × Groundが「風土」を配信開始

Nao Kodama × Groundの「風土」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「風土」となっている。

なお「風土」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

風土
  • 1: 風土

    Nao Kodama × Ground

配信開始日:2020-06-05

LUNCH TIME RECORD&Chill Mountain

ジャンル: オルタナティブ / ダンス / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, Apple Music, AWA, Deezer, iTunes, KKBOX, LINE MUSIC, music.jp STORE, oricon ME!, Prime Music, Rakuten Music, Spotify, YouTube Music

Nao Kodama × Ground

Nao Kodama × Ground

【児玉奈央】 16歳の時、Carole Kingの「Tapestry」を聴いて衝撃を受け歌い始める。 2005年唄とマンドリン、ギターからなるアコースティック・ユニット ”YoLeYoLe”を結成。湘南を拠点に全国の野外イベントやカフェ等数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。 2009年1st Solo Album『MAKER』 を、2010年2nd Album『SPARK』をリリース。2011年7月 "児玉奈央と青柳拓次" 名義で、カバーアルバム『Family Songs』を発売。 2013年4月永野亮プロデュースによるミニアルバム『MAGIC HOUR』をライブ会場とオンラインショップ限定でリリース。 2019年4月、セルフプロデュースによる9年振りのニューアルバム『IN YOUR BOX』をリリースし、アルバムリリースツアーを開催。 2019年12月Kan Sanoとの共作シングル「瀬戸際のマーマレード / SUIMENKA Destiny」を配信でリリース、2020年2月同シングルを限定7inchでアナログ化。 現在はソロでの活動を中心に「Fuji Rock Festival」「頂」などの野外フェスやイベントに多数出演。TV-CMソングの歌唱でも活躍中。心地良く柔らかいながらも、時に力強い唄は人の心にまっすぐ届く。印象的なその唄声に魅了されるファンが多い。 【Ground a.k.a Gr◯un土 】 DJ・プロデューサー・リミキサー。大阪を拠点に世界各地で出会った音をインプット、ダンスフロアにアウトプットしている。これまでに、アメリカ、カナダ、チリ、ブラジル、ドイツ、エクアドル、クロアチア 、イスラエル、スイスなど世界20カ国を超える様々なフェスやイベントに出演。デジタルレーベル「Chill Mountain Rec」をKabamix&Mt.chillsと共に運営。自身の楽曲制作では、2015年より3枚のアルバムを発表、2018年には、LA拠点のレーベルESP instutiteよりワールドデビューアルバム「SUNIZM」をリリース。 2019年初旬、エクアドルはキトにて2ヶ月間の滞在の末に現地アーティストらとの共同制作で作られたEP、「Metcha Quito vol.1」「Metcha Quito vol2」をリリース。 2020年初旬、ESPinstituteよりWakusei EPがリリース。

Nao Kodama × Groundの他リリースはこちら(アーティストページ)