RyoTracks、「door」を配信開始

2020.6.6

RyoTracksが「door」を配信開始

RyoTracksの「door」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「door」となっている。

歌はもちろん、ドラムの音からベースやシンセの音まで、聞こえる音すべてRyoTracksの声のみで作られた楽曲

なお「door」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

door
  • 1: door

    RyoTracks

配信開始日:2020-06-06

ジャンル: J-Pop / ダンス / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

RyoTracks

RyoTracks

RyoTracks(リョートラックス) 1991年生まれ。大阪出身のヒューマンビートボクサー。14歳よりビートボックスを独学で学び始め、16歳より関西のライブハウス、クラブ、ストリートを中心に精力的にライブ活動を始める。 ドラムとベースの音を主軸とした独特な音色と、生のファンクドラマーをイメージさせるようなグルーヴからまるで打ち込み音楽のようなハウスミュージックまで、様々なグルーヴを武器としたビートボックスで数多くの大会にも優勝している。 大阪のテーマパーク、ユニバーサルスタジオジャパンで3年間ビートボクサーとして出演。その経験を経て、現在は拠点を東京へ移動。渋谷や原宿でバスキング生活(ストリートパフォーマンスで生活資金を稼ぐこと)をしながら、ライブハウスやクラブイベントやフェス等への出演、ピカチュウショーでビートボクサーとしての出演、バンドやユニットのサポート出演等、国内外問わず幅広く活動している。 2017年、自身のビートボックスのみで本気の楽曲を作りたいと考え、サウンドプロデューサーとサウンドエンジニアを迎え、新たなユニット"San Molia"を結成。​ビートボックスと声のみで作られた曲を現在2作リリース。 2018年、ベーシストの葛城京太郎とのユニット「NORA MONO」を結成。同年5月に公開されたルービックキューブのCMにはNORA MONOでメイン出演を果たし、ツイッターで300万回以上再生された。翌年5月には中国・上海にて行われたストリートスポーツの祭典「X GAMES CHINA」のメインステージに出演。11月には7万人を動員したラグビーW杯2019決勝戦@日産スタジアムにてパフォーマンスを行った。 同年、ソニー・ミュージックエンタテインメントより、男女8人組のボーカルグループ《Love Harmony’s, Inc.》を結成。​第一弾となるMV「浪漫飛行」を12月27日に発表し、現在YouTubeの再生回数は370万回を突破。その後も数多くのカバー楽曲を発表し、YouTubeの合計視聴回数は1,300万回を突破した。(2020年5月現在) 様々なジャンルに柔軟に対応できる、オールラウンドなヒューマンビートボクサーとして注目を集めている。

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