井谷 優太、「鳥取砂丘の一日」を配信開始

2020.6.12

井谷 優太が「鳥取砂丘の一日」を配信開始

井谷 優太の「鳥取砂丘の一日」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「鳥取砂丘の一日」となっている。

2020年春のステイホーム中にインターネットを介して奇跡的に繋がった、砂丘YOGA代表の『石谷依利子』さんとのコラボレーションから生まれた『砂丘YOGA 瞑想曲』第一弾!  この『鳥取砂丘の一日』という楽曲は、その名の通り、鳥取県のランドマークである『鳥取砂丘』の自然豊かな一日を、空間を感じられるようなサウンドで描いた作品で、楽曲の前半は朝~昼、後半は夕方~夜をイメージして制作しています♪  また、イヤホンやヘッドホンでリスニングすると『鳥取砂丘の一日』を音で心地よく体感できるVR(バーチャルリアリティー)のようなサウンドを意識したミックスになっています。  楽曲全体の表情は幻想的な雰囲気で、かつ、リラックスできるような音触りになっているので、瞑想をする際にはもちろん、スパや睡眠前のBGMとしても活躍できるような一曲に仕上がっているので、是非この機会に音で感じる『鳥取砂丘の一日』をお楽しみ頂けたら幸いです☆ミ

なお「鳥取砂丘の一日」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

鳥取砂丘の一日
  • 1: 鳥取砂丘の一日

    井谷 優太

配信開始日:2020-06-12

Yuta Itani Studio

ジャンル: インストゥメンタル / サウンドトラック / ニューエイジ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

井谷 優太

井谷 優太

鳥取県出身のサウンドクリエイター♪ 『井谷 優太』のバイオグラフィー☆ミ 出産時の事故が原因で重度の脳性麻痺と診断される。 当時は音楽をするには生楽器を扱える事が大前提だった為、 学生時代は音楽を聴くことに集中。 色んな音楽に触れる中で映像系サウンドとダンスミュージックに興味を持ち始める。高校卒業する頃、ネットを通じ、DTMと出会い、、ベルギー製のDAWを独学。 2010年には当時好きだったテクノバンドをきっかけに【指一本でも奏でられるタッチパネル式のシンセ】という新しい技術の電子楽器を発見し、活用法を独学で研究して、プレイヤーとして音楽表現する方法を確立。 2014年、地元で東京での活動経験もあるプレイヤーと、インプロテイストのテクノバンド【DJ Yuta &Yuichi】を結成。 2015年には日本バリアフリー協会が東京国際フォーラムにて、開催する音楽コンテストで、音楽評論家の湯川れい子氏が審査員長を務める【第12回ゴールドコンサート】へ出場し、その新しく画期的な演奏スタイルと独自な世界観のある楽曲が評価され、グランプリを受賞。それまで手には障がいの無い出場者が殆どであった大会に大きな変革を起こす。 翌年には東京での初仕事であった、都道府県会館で行われた【2020年東京オリ・パラに向けた障がい者の芸術文化活動推進知事連盟】記者会見でのステージで大成功を納める。 その後も東京都とアーツカウンシルが主催し、日比野克彦氏が監修するアートプロジェクト【TURN】にアーティストとして参加。そして、2017年12月には韓国の江原道で開催された平昌パラリンピック100日前記念イベントへ招聘されるなど、着実に活動のフィールドを拡げている。 また、作曲家としては特定の音楽ジャンルに囚われない作曲マインドを持ち、情景が思い浮かぶような音楽を得意としている為、舞台や映像系の劇伴制作のオファーを受ける機会も多い。

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