Red of the Yuniverse、「red of the yuniverse」を配信開始

2020.6.13

Red of the Yuniverseが「red of the yuniverse」を配信開始

Red of the Yuniverseの「red of the yuniverse」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Tza Roou La (remaster)」「High noon (remaster)」「Never Come Wack (remaster)」「dh-# (remaster)」「Destroy Generalization (remaster)」「Ambient Darkness (remaster)」となっている。

red of the yuniverse:恒星(フライングVギター)・タカアキ(エレクトライヴ・サンプラー)の二人組バンド 「レッド オヴ ザ ユニヴァース」 今や世界中で再評価され、premium vintageとなっている ELECTRIBE SX(赤)とB.C.Rich(U.S.A)フライングVのみで制作。二人の出逢いからすぐさま作られた1stEP。独自性にあふれる曲展開と構成に発展。メタル、エレクトロ、ノイズ、アグレッシヴさとしなやかさいう相反する要素が融合したレッド オヴ ザ ユニヴァース流の宇宙彫刻的なアルバム。*バンド活動初期音源をリマスタリング。

なお「red of the yuniverse」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

red of the yuniverse
  • 1: Tza Roou La (remaster)

    Red of the Yuniverse

  • 2: High noon (remaster)

    Red of the Yuniverse

  • 3: Never Come Wack (remaster)

    Red of the Yuniverse

  • 4: dh-# (remaster)

    Red of the Yuniverse

  • 5: Destroy Generalization (remaster)

    Red of the Yuniverse

  • 6: Ambient Darkness (remaster)

    Red of the Yuniverse

配信開始日:2020-06-13

a ri A Ru records

ジャンル: インストゥメンタル / エレクトロニック / ヘビーメタル

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

Red of the Yuniverse

Red of the Yuniverse

Kohsei 恒星(ギター、シャウト) 加藤タカアキ(トラックメイカー)による オルタナティブ・サウンド・ユニット。 自然、環境音など様々な音世界から、アミニズム、古代から現代の芸術。様々な音・音楽からの影響(アンビエント・パンク・ハードコア・ヘヴィメタル・ノイズ・ジャズアヴァンギャルド・エレクトロ・ダブ・ダブステップ・DJ等)をレッド・オヴ・ザ・ユニヴァースのフィルターを通し曲解。 それぞれ異なった曲構成、ライブ構成と緩急のある流れの中で、ダンサブル且つ、時に畳み掛ける独特のリズムに、どこか宇宙を浮遊しているような音像のなかで、フライングV、鋭角的なギターからはメタリック且つ歌心もあるリフが暴れまわる。 そして、言語になる以前の魂の叫びは時に爆発的な怒りと原初の慈愛であり、相反する様々な要素が見え隠れする。 美術館での初ライブから、 都内のイベント“笑死業”(Waeaizini Life Works)に参加。後にタカアキがスタッフメンバーになる。 2006年から新宿・渋谷・浅草・下北沢・高円寺など都内を中心に,ライブハウス・クラブ・アートギャラリー・美術館・野外でライブ活動。

Red of the Yuniverseの他リリースはこちら(アーティストページ)