彩-xi-、「xi Beats vol.1」を配信開始

2020.6.24

彩-xi-が「xi Beats vol.1」を配信開始

彩-xi-の「xi Beats vol.1」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Wake Up (inst)」「待ちきれない」「So Easy (feat. ゆうま)」「Oshinobi (inst)」「今日と明日の狭間で」となっている。

xi Beats vol.1 Track Make,Rap,Recording,Mixing を全て自身で行った意欲的な作品。 現時点までの音楽の知識や経験を詰め込み、リスナーの日常を彩る、自身初のセルフプロデュース作品。 M1. Wake Up(inst) 短編のinstながら曲名にもある「Wake Up」さながら、1日の始まりを連想させる爽やかな音と軽快なBeat。 xi Beatsの幕開けは明るいと定義させる一曲。 M2.待ちきれない 昂る感情そのままにTrack Make、歌詞を書き上げた王道HIP HOPチューン。 障害や困難があったとしても、挑んでいく姿勢や、ストイックさを「待ちきれない」というフレーズで表した。 M3.So Easy feat.ゆうま xi Beats の中で一際異彩を放つ曲。 ズッシリとしたBeatの上で「このStanceでここまでやってきた、そしてそれは変わらない」と力強く表明する一曲。featにはMCバトルシーンで唯一、下ネタRAPを掲げ賛否を巻き起こす盟友、ゆうまを迎えた挑戦的な作品。 M4.Oshinobi(inst) instとして収録されたこの曲は妙にソワソワする心情を表現したinst作品。 シンプル故に乗りやすいBeat感に小気味いい上ネタが踊る。 M5.今日と明日の狭間で 遅くなった帰り道。ふと流れてきた曲でもう少し歩いてみたくなる。そんな事をテーマに書いた一曲。 熱狂の余韻や寂しさを感情的にパッケージした、メッセージ性を重視した一曲。

なお「xi Beats vol.1」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

xi Beats vol.1
  • 1: Wake Up (inst)

    彩-xi-

  • 2: 待ちきれない

    彩-xi-

  • 3: So Easy (feat. ゆうま)

    彩-xi-

  • 4: Oshinobi (inst)

    彩-xi-

  • 5: 今日と明日の狭間で

    彩-xi-

配信開始日:2020-06-24

KCB Records

ジャンル: ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

彩-xi-

彩-xi-

ラッパー、作詞家、作曲家 1988年生まれ、神奈川県川崎市出身。 2006年よりラッパーとしての活動を開始。ソロ活動と併行して、ラップ・ユニット”ワードストア”やWHITE JAMを中心としたアーティスト集団”シロセ塾”の一員として東京・渋谷を主とし、個人やグループも含め北は北海道、南は福岡と広い範囲に活動を展開。 2011年11月にソロ初EP『LINE』を発表。手売りCDとしての発売だったが精力的なLIVE活動の末、完売させる。 2014年3月に”ワードストア”としての活動を終了した後に本格的なソロ活動に専念。 2015年10月のフル・アルバム『ぶさいく』の発売を経て、2017年4月にはEP『ミチシルベ』も全国へと展開。 明るく爛漫とした曲から、心に刺さる曲まで多種多様でよく言われる言葉は「初めてRAPを好きになりました」。 この言葉を原動力に自身の楽曲制作はもちろん、Trackや作詞提供、LIVEに関しての演出・構成などのプロデュースも行うなど、マルチな才能を発揮。 2017年にはtv asahi系テレビドラマ「相棒」へのTrack提供とRAP指導にも携わった。 2018年10月にフルアルバム『aLIVE』をリリースした後は多数の客演参加をし、2019年〜2020年にリリースの有無問わず(リリースされたものは配信、CD盤問わず)十数曲に渡る。 主な作詞提供先(Rap詞のみの提供も有):SNUPER,BRIDGET,ベイビーKO-HEI,1+1(だぶる),Jenii

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