hisaka、「Drawing」を配信開始

2020.7.17

hisakaが「Drawing」を配信開始

hisakaの「Drawing」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Drawing」となっている。

hisakaの2020年第二弾シングル。 セカンドアルバム以来、久々のオリジナル曲の発表! 今回のオリジナル曲は、ドラマー、作曲家である亀井孝太郎氏によるもの。 演奏は2019年秋、カナダ・トロントにある Number Nine Studios にて豪華ジャズメンバーと収録。 Guitar; Reg Schwager Piano; Stuart Harrison Bass; George Koller Drums; Ben Riley Produce; George Koller 爽やかな気持ちになれるスキャットのジャズチューンをお楽しみください。 カバージャケットは画家永本冬森氏によるもの。

なお「Drawing」は、mora ハイレゾ版、e-onkyo music、OTOTOY ハイレゾ版、mysound ハイレゾ版などの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Drawing
  • 1: Drawing

    hisaka

配信開始日:2020-07-17

ilandante

ジャンル: インストゥメンタル / ジャズ / ポップ

配信ストア: e-onkyo music, mora ハイレゾ版, mysound ハイレゾ版, OTOTOY ハイレゾ版

hisaka

hisaka

トロントにあるジャズFMが主催しているジャズボーカルコンサートシリーズ「One Stop Vocal Jazz Safari」に2013年から毎年出演。毎年ジャズFMがセレクトするジャズボーカリスト24名に選ばれる。 2014年に、世界15カ国の歌姫によるアコースティックコンサート「International Divas」に選ばれ出演。このコンサートはトロントの歴史あるトリニティ・セントポール・ユナイテッド教会で開催。 2017年6月、トロント日本映画際のプレミア試写会「昼顔 」オープニング演奏。カナダのテレビ局CP24にもインタビュー出演し、現地でも話題となった。 2018年5月在日カナダ大使館にてコンサートを成功させ、同年7月TDNiagara Jazz Festival への出演も果たした。 これまでに2枚のアルバムをカナダからリリース。1作目は2013年に発売された「higher sky」。2016年2月に2枚目「Secret Longing」を発売。両アルバム共にカナダで知らない人はいないと言われる、一流のプロデューサー、ジョージ・コラーによるプロデュース。ジャズ、クラシック、ロック、R&B、ポップ、の多様な音楽の要素が融合。伝説のカナダのトランペット奏者、グイド・バッソ含め世界クラスのミュージシャンがこのアルバムに参加している。ジョージ・コラーは、Calling Youで有名なHoly Coleのバックでベースを担当。 Guido Basso, Rita Chiarelli, Laila Biali, Barbra Lica, Mark Kieswetter, June Garber, Ted Quinlan, Ross Maclntyre, など多くの世界クラスのミュージシャンと共演。​カナダを始め、日本、アメリカ、イギリス、オーストラリア、フランスなどのラジオで曲が流れる。

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