土竜、「最終列車 (feat. 海老根里佳)」を配信開始

2020.7.29

土竜が「最終列車 (feat. 海老根里佳)」を配信開始

土竜の「最終列車 (feat. 海老根里佳)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「最終列車 (feat. 海老根里佳)」となっている。

今から12年前の2008年。 土竜が前の名前で活動していた頃の楽曲を トラック・リリック・フローをそのままに再RECし、 クラシック音楽を現代風にアレンジする声楽家の 海老根里佳をHOOKに招いてリリース。 20代前半の頃、まだクラブが平日の夜中も営業していて アルバイトをしながら月10本以上のライブをこなす中で 夢や希望と不安を抱きながら生活する日々。 -自分が選んだ道だから前を向いていこう- トラックは盟友ALLATheNinety。

なお「最終列車 (feat. 海老根里佳)」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

最終列車 (feat. 海老根里佳)
  • 1: 最終列車 (feat. 海老根里佳)

    土竜

配信開始日:2020-07-29

DONKOH MUSIC

ジャンル: J-Pop / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

土竜

土竜

東京下町産番傘片手の数寄者。三味線や琴などの和の音を使う。 2004年より活動開始。2010年活動を休止し、2014年土竜に改名し再始動。 2014年、自身初のデジタルシングルでのソロ名義として、「土竜の唄」をリリース。 2015年、2nd singleに自身が長年サイドマイクを務めたヨシピィ-ダ-ガマの復帰作として、V8 RecordsからK-JACK、トラックにはYuto.comを招いた「LIVE THE LIFE YOU LOVE」をリリース。 2016年、K-JACK、Z.I.O-RAMA、ヨシピィ-ダ-ガマとフリーダウンロード作品「飲んだくれ」をリリース。 2017年、BIG HYPHY presents AGENTE CROWD&THEE ORIGINALS MIX TAPE 2017に「夢の続き/K-JACK feat.土竜」で参加。 2018年5月には土竜×レイトとしてEP「鼓動」をリリース。12月、総合格闘家/プロレスラーの唐澤心陽選手の入場テーマ曲「黒いライオン」をリリース。 また、2016年にはシアタープロレス花鳥風月のリングアナを務めるなど、活動は多岐に渡る。 焼酎と番傘とマイク。今夜も何処かで酒を飲む。

土竜の他リリースはこちら(アーティストページ)