MEM、「FULL OUT」を配信開始

2020.8.29

MEMが「FULL OUT」を配信開始

MEMの「FULL OUT」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「FULL OUT」となっている。

大阪を拠点に音楽業界に新風を巻き起こしているRoB.,Inc所属にする人気男性グループG.U.M・WITHDOM・AGEの3組がユニットを組んだMEM。 ダンス、歌、エンタメ、様々な要素を持つ衝撃的な15名のPlutinumユニットMEMの記念すべき初楽曲「FULL OUT」! MEM メンバー15名がそれぞれ持つPassionと研ぎ澄まされたSenceを吹き込んだ「FULL OUT」は、今の閉塞感漂うこの時代に全速力で駆け抜けるすべての人たちへのYellと可能性を信じて走り続けることの大切さを感じさせる楽曲。 関西で確固たる人気を誇るG.U.M、歌の実力は折り紙つきのWITHDOMの楽曲でも研ぎ澄まされたセンスを発揮し、人気急上昇の若手ダンスボーカルグループAGEの楽曲も数多く手掛けるTATSUYAがプロデュース。 作詞はWITHDOMのSMOOTHを中心に、プロデューサーのTATSUYAと全員がじっくりと一言一言を選び抜いた”コトノハ”たち。 作曲・トラックメイクはTATSUYAと、数多くのアーティストを手掛ける名トラックメイカーのTENGUとのコンビで“疾走感溢れる全速力で生きていく”アーティストたちの姿を映し出すようなサウンドを仕上げる。 「今、この時代だからこそ、走り続ける」 音楽にすべてをかける男達の物語が今、始まった。

なお「FULL OUT」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

FULL OUT
  • 1: FULL OUT

    MEM

配信開始日:2020-08-29

RoB Music

ジャンル: J-Pop / R&B/Soul

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

MEM

MEM

大阪を拠点に音楽業界に新風を巻き起こしているRoB.,Inc所属にする人気男性グループG.U.M・WITHDOM・AGEの3組がユニットを組んだMEM。 ダンス、歌、エンタメ、様々な要素を持つ衝撃的な15名のPlutinumユニットMEMの記念すべき初楽曲「FULL OUT」! MEM メンバー15名がそれぞれ持つPassionと研ぎ澄まされたSenceを吹き込んだ「FULL OUT」は、今の閉塞感漂うこの時代に全速力で駆け抜けるすべての人たちへのYellと可能性を信じて走り続けることの大切さを感じさせる楽曲。 関西で確固たる人気を誇るG.U.M、歌の実力は折り紙つきのWITHDOMの楽曲でも研ぎ澄まされたセンスを発揮し、人気急上昇の若手ダンスボーカルグループAGEの楽曲も数多く手掛けるTATSUYAがプロデュース。 作詞はWITHDOMのSMOOTHを中心に、プロデューサーのTATSUYAと全員がじっくりと一言一言を選び抜いた”コトノハ”たち。 作曲・トラックメイクはTATSUYAと、数多くのアーティストを手掛ける名トラックメイカーのTENGUとのコンビで“疾走感溢れる全速力で生きていく”アーティストたちの姿を映し出すようなサウンドを仕上げる。 「今、この時代だからこそ、走り続ける」 音楽にすべてをかける男達の物語が今、始まった。

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