nuance、「brownie」を配信開始

2020.8.30

nuanceが「brownie」を配信開始

nuanceの「brownie」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「home」「sekisyo」「ヌューミュージック」「ai-oi」「悲しみダンス」「初恋ペダル」「8月のネイビー」となっている。

2017年3月に結成。横浜の商店街テーマソングを歌うアイドルユニットとして誕生。サウンドディレクターは、乃木坂46への楽曲提供や、美空ひばり復活プロジェクトにて美空ひばり(AI歌唱)「あれから」の作曲を担当した佐藤嘉風。コレオグラファーは劇団鹿殺しの浅野康之と、ポップソングとしての楽曲の質の高さ、演劇性を取り入れた振り付けやライブの演出などが高い評価を受けている。「タイムマジックロンリー」は「第8回アイドル楽曲大賞2019」の「インディーズ/地方アイドル楽曲部門」で4位を獲得する等、今一番注目するアイドルグループ。 10/18(日)はKT Zepp Yokohamaにて凱旋ワンマンライブを開催。

なお「brownie」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

brownie
  • 1: home

    nuance

  • 2: sekisyo

    nuance

  • 3: ヌューミュージック

    nuance

  • 4: ai-oi

    nuance

  • 5: 悲しみダンス

    nuance

  • 6: 初恋ペダル

    nuance

  • 7: 8月のネイビー

    nuance

配信開始日:2020-08-30

minima light records

ジャンル: J-Pop / アイドル(女性) / 歌謡曲

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, Apple Music, AWA, Google Play Music, iTunes, KKBOX, LINE MUSIC, Prime Music, Spotify, YouTube Music

nuance

nuance

2017年3月に横浜の商店街大人気イベント “ガチでうまい横浜の商店街No.1◯◯決定戦”『ガチ!シリーズ』のテーマソングを歌うアイドルユニットとして結成。 雰囲気のある楽曲と、歌詞の世界感を大事にした振り付けが話題を呼ぶ。現在までにミニアルバム3枚とシングルを2枚をリリースし、昨年12月には横浜最古のダンスホール『クリフサイド』にてアイドルユニット初のワンマンライブを開催。 その他にも横浜市の商店街廻る商店街ツアー 『yokohama shoppingstreet tour“ヌューコレ”』を行うなど、地域に根付いた活動も忘れない。 サウンドディレクターには“遊助”や“クレイ勇輝”に楽曲提供をしている『佐藤嘉風(かふう)』を起用し、楽曲制作には嘉風をはじめ、『オレノグラフィティ(劇団鹿殺し)』や“KING OF PRISM”や“プリパラ”に歌詞を提供している『宮嶋淳子』等も参加。また、振り付けには劇団鹿殺しから『浅野康之』。ダンス指導には《C&K》のバンドメンバーでもある『FUYUMI』が参加。またクリエイティブゲストとして、クレイジーケンバンドの小野瀬雅生氏や、2nd minialbumには写真家のハービー・山口氏が参加と様々なクリエイターが参加している。 今年の8月には【SUMMER SONIC 2018】に出演。 from横浜。ものすごい勢いでゆるく進む。

nuanceの他リリースはこちら(アーティストページ)