Artmans、「ride on. why not」を配信開始

2020.9.19

Artmansが「ride on. why not」を配信開始

Artmansの「ride on. why not」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「ride on. why not」となっている。

新鋭異才のビートメイカーre os aka REO MATSUMOTO (松本族)とラップ界の異端児ATOM(SUIKA)が出会い、HipHopグループARTMANS (アートマンズ)が始動した。 言葉の壁、文化や人種の違いをものともせず、メルボルンやベルリンを拠点に様々なステージを盛り上げ続ける彼らがこの冬にリリースする2ndアルバム"Apollo X" (アポロ・エックス)そこからのファースト・シングル" ride on / why not "をリリース。 ビートボックス日本チャンピオンで世界大会に2度出演の経歴をもつREOのビートと、彼が演奏するハンドパンやシンセサイザーにより構築されるトラックは、洗練されたHipHopかつ他に類を見ない特別な肌触り。 そして、ATOMの心地よい日本語ラップのフロウが乗る。 ループや生演奏やフリースタイルを組み合わせた彼らのライブ・パフォーマンスは圧巻である。 活動拠点の一つであるメルボルンで撮影されたこのミュージック・ビデオは、見るものを日常から解き放ちまるで旅に出たかのような気分にさせられ、国境を越え音楽活動を続ける彼らのアティチュードとメッセージが存分に詰まっている。多くのゲストを招いて作られたニュー・アルバムを聴く前にこのride on | why notは必聴である。

なお「ride on. why not」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

ride on. why not
  • 1: ride on. why not

    Artmans

配信開始日:2020-09-19

Forest Beat Studio

ジャンル: エレクトロニック / オルタナティブ / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

Artmans

Artmans

ARTMANSはラップアーティストATOM(SUIKA)とビートメイカー,プロデューサー,Handpan奏者のREO MATSUMOTO(松本族)によるヒップホップグループ。 2014年にオーストラリアはメルボルンの路上で出会い音楽性と感性の一致から製作をスタート。  日本にて言わずとしれたヒップホップグループのSUIKAやSpiritual Juiceで活動しているATOMのラップは、日本語であるにも関わらずグルーヴのあるフロウと聴く人に安らぎを与える声からメルボルンローカルに多くのヘッズを抱え、高い評価を得ている。 ビートメーカーのREO MATSUMOTOは2011年Japan BeatBox Battle優勝、世界大会に2度出演した経歴を持ち自身のバンド松本族ではハンガリーで行われるヨーロッパ最大のサイケデリックトランスフェスティバルのOZORA Festival に4度出演。またビートテープがLofi Vibeなどでフューチャーされ注目を浴びる。  サンプリングを使わず、ハンドパンやシンセサイザーとREOのビートボックスをサンプリングソースに構築されるビートと、ATOMの軽快でグルーヴのあるラップは聴く人の魂に響かせ観客と一体感を生み、体を揺らせたくなる。  メルボルン最大フェスティバルの一つRainbow FestivalのWhom Of Love Stageに出演。またジャンルを超えメルボルンの様々な現場でライブを行い、オルタナティブなチルアウトヒップホップとしてメルボルンにて認知を受ける。

Artmansの他リリースはこちら(アーティストページ)