N.A.R.Friends、「一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)」を配信開始

2020.9.20

N.A.R.Friendsが「一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)」を配信開始

N.A.R.Friendsの「一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)」となっている。

“一秒でも一瞬でも早く” 季節の移ろいと共に終わる恋もある。 近くにいるのに遠い恋もある。 大切な人とのディスタンスをテーマに、"一秒でも一瞬でも早く"会いたいほどの想いを綴った曲。 N.A.R.Friendsは、ビートメイクをMAGO-BEAT、作詞とメロディーをSATTON、プロデューサーのMEG FUJIMOTOがクリエイティブを担当する3人組のグループ。公私ともに仲の良い3人組であり、バカができないやつはバカだ!をモットーに赴くままに創作活動を行う。基本は3人であるが、広義では誰が参加しても良い音楽クルーとして捉えている。特定のヴォーカリストは持たずに、通称”ナーフレ活動”を行っていく中で、新宿の路上に「とんでもなく上手い子」がいるぞという話を聞きつけてスカウト、「一秒でも一瞬でも早く」では21歳の新生シンガーHINATAとのコラボレーションが実現した。 「一秒でも一瞬でも早く」は、叙情的で哀愁のあるメロラインが一転、サビでダンサブルにチェンジアップするのが最大の特徴。それゆえに高音と低音が交互に行き来きする難しいメロディを見事にHINATAが歌い上げる。 また、HINATAの実際のVLOG投稿のをそのまま使ってカップルのリアリティを追求したリリックビデオやヴィンテージPCのウィンドウやマスク姿のカバーワークにも注目だ!

なお「一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)
  • 1: 一秒でも一瞬でも早く (feat. HINATA)

    N.A.R.Friends

配信開始日:2020-09-20

NARF RECORDS

ジャンル: J-Pop / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

N.A.R.Friends

N.A.R.Friends

【N.A.R.Friends】 ビートメイクをMAGO-BEAT、作詞とメロディーをSATTON、プロデューサーのMEG FUJIMOTOがクリエイティブを担当する3人組のグループ。公私ともに仲の良い3人組であり、バカができないやつはバカだ!をモットーに赴くままに創作活動に勤しむ。広義では誰が参加しても良い音楽クルーとして捉えている。 名前の由来は、SATTONとMAGO-Bが10代の頃に出会ったバイト先のカラオケ店”フレンズ”と、MEGが代表を務めるNARFを融合させたもの。 NARFは、グラフィックデザイン、映像、音楽、イベント制作などのクライアントワークを行いながらレーベル運営、パーティ活動などを行うクルーで、ミュージシャンだけでなく、デザイナー、DJ、ビデオグラファーなど様々なクリエーターが集う。アーティストネームは、”ナーフレンズ”活動を通じて、芸術の輪を広げようという親善的な意味も併せ持っている。 2020年9月に1stシングル「一秒でも一瞬でも早く」をリリース。 大切な人とのディスタンスをテーマに、"一秒でも一瞬でも早く"会いたいほどの想いを綴った曲。 ヴォーカルは、21歳の新生シンガーHINATA。新宿のストリートライブで「とんでもなく上手い子」がいるぞという話を聞きつけて、スカウトをするという古典的手法によりコラボレーションが実現した。 叙情的なメロラインが一転、サビでダンサブルにチェンジアップするのが特徴で、高音と低音を行き来きする難しいヴォーカルワークを見事に歌い上げた。 N.A.R.Friendsとしては、今後も特定のヴォーカリストは持たずに、フィーチャリングアーティストを開拓し”ナーフレ活動”を行っていく予定である。

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