K-Themis、「Rich Kid」を配信開始

2020.9.24

K-Themisが「Rich Kid」を配信開始

K-Themisの「Rich Kid」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Rich Kid」となっている。

なお「Rich Kid」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Rich Kid
  • 1: Rich Kid

    K-Themis

配信開始日:2020-09-24

ジャンル: J-Pop

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

K-Themis

K-Themis

K-Themis 21歳 19歳の時に、軽度の鬱を起こし、あるアーティストを目の当たりにし、克服。 音楽を始めるキッカケを得る。 “あのきっかけがなければ、僕は音楽をやっていない。今でも料理人として、生きていると思います。ただ現実は甘くない。周りからも絶対に無理だよって何度も言われました。それを振り切って、僕は音楽の人生を選び、ここで生き、死ぬことを誓いました。でもあの時、本能的に感じたことは間違ってないって。音楽をやって自分のように、本当に、少しでも救える人がいるなら僕は幸せです” と言う。 彼がそのような現実を見つめて、何を唄うのか。 見た目の童顔からは、想像できないようなリリックが飛び交う彼の奏でる音楽。 彼は間違いなく、トップスターになる素質を持っている。ただ経験が足りない。アーティストとしての。毎日、葛藤している彼もわかっているはず。とM氏。 これから先、どうなるのか。目が離せないだろう。

K-Themisの他リリースはこちら(アーティストページ)