PAX JAPONICA GROOVE、「Wobble Tokyo (Future Plain Mix)」を配信開始

2020.9.30

PAX JAPONICA GROOVEが「Wobble Tokyo (Future Plain Mix)」を配信開始

PAX JAPONICA GROOVEの「Wobble Tokyo (Future Plain Mix)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Wobble Tokyo (Future Plain Mix)」となっている。

なお「Wobble Tokyo (Future Plain Mix)」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Wobble Tokyo (Future Plain Mix)
  • 1: Wobble Tokyo (Future Plain Mix)

    PAX JAPONICA GROOVE

配信開始日:2020-09-30

office premotion

ジャンル: ダンス

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, CLUB ZION, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

PAX JAPONICA GROOVE

PAX JAPONICA GROOVE

神戸市生まれ。明治大学政経学部卒業。アーティスト・音楽プロデューサー・作詞・作曲・編曲。レーベル「Office Premotion」主宰。 黒坂修平によるソロプロジェクトPAX JAPONICA GROOVEとして活躍中。 2006年 和太皷バンド GOCOOをゲストに迎え和とダンスミュージックを融合させた"昇竜-SHOU-RYU-”にてデビュー以来、代名詞である美しいピアノの旋律と力強いビートで数々のヒットをリリースし、これまでMonday満ちるやJUJU等豪華アーティストを客演に迎えた1stアルバムをはじめ、ベスト盤などを含むアルバム全15作、シングル全17作をリリースし、iTunes1位など数々チャートにランクイン。 2009年1月のageHa@新木場スタジオコーストでの初ライブを成功させ、ライブアクトも始動。仙台コレクション' 09(ファッションショー)では約3000人の観客が見守るフィナーレでパフォーマンスを披露した。 また、DAISHI DANCE、ERIKA(沢尻エリカ)、MAX、スマイレージ(現:アンジュルム)、玉置成実、CHEEKY PARADE、ルパン三世公式アルバムへの楽曲提供やリミックス、東京ゲームショウ「Xbox360」テーマ音楽、ももいろクローバーZ「桃神祭」(2014年)のOP映像や「春の一大事2018」のED映像音楽、スクウェア・ エニックス×Yahoo! JAPANのオンラインゲーム「戦国IXA」のテーマ音楽、情報ライブ 「ミヤネ屋」のOPテーマ、航空会社スターフライヤーの機内音楽、また多数のTV/ラジオ/CMなど、幅広く利用されている。 2013年レーベル「Office Premotion」をローンチ。 2016年11月には「もしもしにっぽん@東京体育館」ではメインステージにて琴・尺八・三味線とコラボした初の和楽器セットで出演。 2017年7月には幕張メッセで行われたモンスターストライクのライブエンターテインメントショー「XFLAG PARK2017」のオープニングパフォーマンス(演出/佐々木敦規氏、パフォーマンス/サムライロックオーケストラ、映像/ライゾマティクス )の楽曲を制作。 同年9月にはRedbullアスリートJason Paulの最新映像の吉田兄弟によるテーマ曲に参加 。 2018年1月には代官山UNITにて「音とインタラクティブエキシビジョンの融合」をテーマにテクノロジーを駆使したワンマンライブを実施。 また、渋谷ヒカリエにて開催された「バイトル presents チームラボジャングルと学ぶ!未来の遊園地」(2017年)、シンガポールはマリーナベイサンズにおける「Strokes of Life 」(2017年)、お台場にて森ビル✕チームラボのミュージアム「チームラボボーダレス」(2018年)、セントレア空港における「フライト・オブ・ドリームズ」にて、チームラボが担当する航空をテーマにした常設展示の体験型コンテンツ(2018年)などのチームラボによるデジタルアートコンテンツのサウンドデザインをDAISHI DANCE と共に担当する。 これまでの手癖からの脱却進化、世界市場への進出、世界水準のサウンドを目指すべく、欧米各国の様々なプロデューサー、ミュージシャン、エンジニア、デザイナー、パブリシスト等とのセッションを重ね、前作「PIANORIUM」から約2年振りとなるフルアルバム「Wired Future」を2020年4月8日にリリース。 iTunesダンスチャート1位にランクイン。世界最大級のダンスミュージックメディア「EDM.com」にてプレミア公開される。

PAX JAPONICA GROOVEの他リリースはこちら(アーティストページ)