ランキン・パンプキン、「コロナ・パンデミック」を配信開始

2020.10.5

ランキン・パンプキンが「コロナ・パンデミック」を配信開始

ランキン・パンプキンの「コロナ・パンデミック」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「コロナ・パンデミック」となっている。

ジャマイカで活動する日本人レゲエ歌手ランキン・パンプキンがSNSに投稿したパトワ英語のビデオ動画Corona Pandemicがジャマイカで爆発的にシェアされた日本語版。

なお「コロナ・パンデミック」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

コロナ・パンデミック
  • 1: コロナ・パンデミック

    ランキン・パンプキン

配信開始日:2020-10-05

アフリカン・シンボル・ミュージック

ジャンル: ヒップホップ/ラップ / ポップ / レゲエ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

ランキン・パンプキン

ランキン・パンプキン

1年の半々を日本とジャマイカで暮らし、日本では日本語の曲、ジャマイカではパトワ英語の曲を歌い、レゲエの本場ジャマイカ史上初めて 大きくブレイクを果たした現地で最も有名な日本人レゲエ歌手。 ジャパニーズ・レゲエシーンの創成期から現在までスタイルを変えて躍進を続ける草分け的存在。 名実ともに国境を越えた唯一無二の活動を続ける関西神戸出身の女性レゲエ歌手。 2017年ジャマイカの全国テレビ放送の勝ち抜きハードコア・マイクバトル番組『Magnum Kings and Queens of Dancehall(マグナム・キング・アンド・クイーン・オブ・ダンスホール)』の倍率の高いオーデションに合格し、テレビ生本番の本選に出場。 3ヵ月半に渡り勝ち抜き、ジャマイカ中の話題をさらい続け準優勝。 同年上半期ジャマイカで話題の人として、ジャマイカでは誰でも知る有名人となった。 2019年、インターナショナルなフィールドに向けて、ジャマイカでパートナーとして共に活動する音楽プロデューサーでレコーディングスタジオ経営のAFRICAN SYMBOL MUSIC(アフリカン・シンボル・ミュージック)から、14曲収録パトワ英語100%のフルアルバム[MY JAMAICA REGGAE]をリリース。 2020年1月関西系フジテレビの海外取材番組『グッと地球便』で、ジャマイカで音楽活動する日本人として放送された。 Youtubeリンク→  https://youtu.be/4J8z33-67Lk

ランキン・パンプキンの他リリースはこちら(アーティストページ)