yota hachikuma、「commune」を配信開始

2020.10.9

yota hachikumaが「commune」を配信開始

yota hachikumaの「commune」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「commune」となっている。

なお「commune」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

commune
  • 1: commune

    yota hachikuma

配信開始日:2020-10-09

without

ジャンル: J-Pop

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, Spotify, YouTube Music, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版

yota hachikuma

yota hachikuma

くるりの音楽に感銘を受け、音楽を志す。 作詞、作曲、編曲、歌唱を一人で行い、 ラップトップ一台で作る自身の音楽制作を 「クラフトミュージック」と称して活動。 楽曲で使用される印象的なサウンドは、 流麗なストリングス、ドリーミーなレトロシンセ、 温かみのあるメロトロンのアナログサウンド。 ビートルズをはじめとした60sミュージックから、ニューウェーブ、ポストパンク、00年代以降のインディーロックや、ローファイヒップホップなど影響を受けたジャンルは多岐に渡る。 yotaは、生活者視点による、日常の物語を描く。

yota hachikumaの他リリースはこちら(アーティストページ)