Seishi Toya、「TIME MACHINE」を配信開始

2020.11.14

Seishi Toyaが「TIME MACHINE」を配信開始

Seishi Toyaの「TIME MACHINE」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Interlude: Agony and Joy」「Beautiful Day (Theme From "THE STEVIE GROOVY SHOW")」「Stay (feat. Tweli G)」「Weakness (Extended Remix)」「Interlude: What would you do?」「Time Machine」「Time」「Interlude: Life is so beautiful」「Time (Performance Track)」となっている。

ゴスペルグループ『CONBRIO』『Selah Gospel Singers』のディレクター、そしてゴスペルデュオ『PAUSA』でも活躍するSEISHI TOYA(遠谷政史)が、満を期してアルバム『TIME MACHINE』をリリース。 昨年先行リリースされた『Stay』と『Weankess』を含む全9曲。強烈なビートの上に、ソフトなボーカルが重なり、暖かいメッセージを奏でる新しいゴスペルサウンド。

なお「TIME MACHINE」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

TIME MACHINE
  • 1: Interlude: Agony and Joy

    Seishi Toya

  • 2: Beautiful Day (Theme From "THE STEVIE GROOVY SHOW")

    Seishi Toya

  • 3: Stay (feat. Tweli G)

    Seishi Toya

  • 4: Weakness (Extended Remix)

    Seishi Toya

  • 5: Interlude: What would you do?

    Seishi Toya

  • 6: Time Machine

    Seishi Toya

  • 7: Time

    Seishi Toya

  • 8: Interlude: Life is so beautiful

    Seishi Toya

  • 9: Time (Performance Track)

    Seishi Toya

配信開始日:2020-11-14

Seishi Toya

ジャンル: R&B/Soul / ダンス / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

Seishi Toya

Seishi Toya

母親の影響で、幼少の頃からレイ・チャールズ、マヘリア・ジャクソン、スティービー・ワンダーやマイケル・ジャクソンなど、歌うのも聴くのもR&Bやソウルミュージックに囲まれた環境で育つ。 18才で渡米し、マサチューセッツ州とニュージャージー州に約6年間滞在。帰国後はデザイナーとして活躍。 やがてゴスペルに出会い、音楽的魅力に惹き込まれるとともにそのメッセージに人生を大きく変えられ、本格的にゴスペルシンガーとして歩みはじめた。 2010年には拠点である東京でゴスペルグループ『CONBRIO(コンブリオ)』を結成し、ディレクターとしてグループを牽引。 2013年には札幌を拠点に活動するゴスペルディレクター/ピアニストの大山小夜子(おおやま・さよこ)と共に『PAUSA(パウザ)』を結成、活動を始める。2014年2月にリリースしたファーストミニアルバム「UNCONDITIONAL LOVE」は限定盤が瞬く間に完売。2015年5月には待望のオリジナルアルバム「OPEN YOUR DOOR」をリリースし、レコ発ツアーを行う。また同年のSapporo City Jazz Festival パークジャズコンテストのファイナリスト10組に選出された。2016年には多くのアーティストとのジョイントライブを行う他、米ニューヨークとロサンゼルスではライブハウスと黒人教会で演奏し大好評を博した。 2015年にはJAPAN MASS CHOIRデビューCD「POWERFUL」のリードボーカルに起用され、同CDはアメリカ・ビルボードのゴスペル部門トップ10にランクイン。ドーヴ賞にもノミネートされる。 指導のみならず積極的にライブ活動も展開しているほか、精力的にオリジナル楽曲制作、ゴスペルワークショップ、ボーカルレッスン、他アーティストのクワイアアレンジやクロマティック・ハーモニカ演奏などを手がけている。 2019年12月には初となるソロシングル《STAY featuring Tweli G》と《WEAKNESS》を発表。 2020年3月より横浜《Selah Gospel Singers》のディレクターに就任。

Seishi Toyaの他リリースはこちら(アーティストページ)