ダンボール・バット、「とりとめのないレコード」を配信開始

2020.11.18

ダンボール・バットが「とりとめのないレコード」を配信開始

ダンボール・バットの「とりとめのないレコード」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「とりとめのないレコード」となっている。

なお「とりとめのないレコード」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

とりとめのないレコード
  • 1: とりとめのないレコード

    ダンボール・バット

配信開始日:2020-11-18

東京産業レコード

ジャンル: J-Pop / エレクトロニック / オルタナティブ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

ダンボール・バット

ダンボール・バット

1987年頃二人組みのユニットとして活動開始。自主レーベルより多数のカセット作品、シングルレコードをリリース後、ゆらゆら帝国も同時期に在籍していた某インディーレーベルより2枚のアルバムをリリース。2002年にP-VINEより横山剣(クレイジーケンバンド)&鈴木慶一(ムーンライダーズ)プロデュースでアルバム『未来ブティック』をリリース。その後、大西ユカリと新世界らと共に「和田アキ子」トリビュート盤、山本精一らと共にJONトリビ ュート盤、ジム・オルークらと共に「幻の名盤開放同盟」特典CD等に参加。内田裕也主催「ニューイヤーロックフェス」や新宿LOFTでの「DRIVE TO 2010」等のイヴェントにも参加。2007年、アルバム『コンピュータ・ベルリン』をリリース(CD帯推薦文:横山剣/ジャケット:常盤響/解説:岡村詩野&湯浅学)。2012年にアルバム『馬鹿ヌーヴェルヴァーグ』(帯推薦文:ROLLY、ジャケット:常盤響、ライナー:岡村詩野&湯浅学、寄書き:白井良明&サミー前田)発売。2013年にリーダーAMIがソロユニット「ネオン警察」名義でアルバム『空間の犯罪』(帯推薦文:直枝政広<カーネーション>)をリリース。2015年、アルバム『壊れたカセットはAOR』発売(帯推薦文:コモエスタ八重樫、ジャケット:逆柱いみり、ライナー:岡村詩野&湯浅学、寄書き:ホッピー神山、小野瀬雅生)。2017年、7インチレコード「秋は北京で」をレコードストアデイでリリース。2018年、7インチレコード「壊れたカセットはAOR」をレコードストアデイでリリース。2020年アルバム『今夜はタブー。』(帯推薦文:中原昌也、ライナー:湯浅学、岡村詩野、ジャケット:常盤響)をリリース。 主に70~80年代にかけての雑多な音楽(ニューウェイヴ、グラムロック、プログレ、昭和歌謡、etc)からの影響を独自の美学で解釈・再構築した、いかがわしく無国籍感満載の独自の世界を展開中。都内にて定期的に行っている濃厚なライヴショーにも定評がある。リーダーAMIのやさぐれインスタグラム好評投稿中。ユーチューブに多数動画掲載中。

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