Lilithが「Arcadia (Japanese ver.)」を配信開始

2019.4.24

Lilithが「Arcadia (Japanese ver.)」を配信開始

Lilithの「Arcadia (Japanese ver.)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Arcadia (Japanese ver.)」となっている。

2012年から2017年まで活動した中華圏を代表するビジュアル系ロックバンドLilith。メンバー構成はVo.鏡華(キョウカ)、Gt.凛(リン)、Ba.修羅(シュラ)、Dr.楽(ラク)。 中国語で歌う様々な要素を取り入れた楽曲は正に唯一無二であり、地元上海を中心に絶大な人気を誇り、中国各地にも進出した。 活動当時、特に支持の厚かった楽曲「Arcadia」はテンセントアニメーションの人気タイトル「一人之下 the outcast」のOP主題歌に起用された。

なお「Arcadia (Japanese ver.)」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Apple Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Arcadia (Japanese ver.)
  • 1: Arcadia (Japanese ver.)

    Lilith

配信開始日:2019-04-24

Grows Independent Music

ジャンル: アニメ/ゲーム / ビジュアル / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

Lilith

Lilith

中国上海発ビジュアル系ロックバンド Lilith 2012年より活動してきた中華圏唯一のビジュアル系ロックバンドLilith。 メンバー構成はVo.鏡華(キョウカ)、Gt.凛(リン)、Ba.修羅(シュラ)、Dr.楽(ラク)から成る。 様々な要素を取り入れた独自のサウンドに乗せて歌う中国語のメロディは、Lilithにしか出せない世界観を築いている。 中国上海を拠点とし、様々なミュージックフェス、アニメフェスに参加。数々の単独公演を成功させてきた。 2014年から2015年にかけて日本の著名バンド(NIGHTMARE、己龍、Royz、Girugamesh、Mejibray)たちとの共演を果たす。 昨年は中国ツアーを行い、北京、武漢、香港といった地域にも進出。 今年の1月に上海で行われた三周年記念単独公演では動員1000人を記録し、名実ともにシーンを牽引するバンドとなった。 現在までに日中でEPを五枚リリースしており、今春、長期の制作期間を経て完成したバンド初となるフルアルバム「円夢中華-Genuine to the Core-」を発売する。 今作はLilithの核心部分である中華を表す重要な作品となっている。 リード曲の「雪未央」はメインコンポーザーの凛が長年温めてきた壮大なバラード曲であり、その美しい旋律はLilithの持つ魅力をさらに際立たせている。

Lilithの他リリースはこちら(アーティストページ)