arvin homa aya、「Past Present Future」を配信開始

2020.10.31

arvin homa ayaが「Past Present Future」を配信開始

arvin homa ayaの「Past Present Future」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Sunrise」「Jungle Town」「I Am I」「Outta My Way (feat. JABBERLOOP HORNS)」「interlude」「Heaven's Song」「Let It Play」「Past Present Future」となっている。

solo debut 15周年を記念した 8年ぶりのオリジナル・アルバム! 日本のダンス・ミュージック界で数多くの人気曲で声を響かせたarvin homa aya。 そんな彼女がBlu-Swing/Last Electroの中村祐介をアレンジャーに迎えた、 セルフ・プロデュース・アルバム「Past Present Future」をリリース! 彼女のルーツ、現在、そして向かう先を垣間見られる、 ほんのりスモーキーでどこか懐かしい、 arvin homa ayaによる新たなサウンドを見逃すな!!!

なお「Past Present Future」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Past Present Future
  • 1: Sunrise

    arvin homa aya

  • 2: Jungle Town

    arvin homa aya

  • 3: I Am I

    arvin homa aya

  • 4: Outta My Way (feat. JABBERLOOP HORNS)

    arvin homa aya

  • 5: interlude

    arvin homa aya

  • 6: Heaven's Song

    arvin homa aya

  • 7: Let It Play

    arvin homa aya

  • 8: Past Present Future

    arvin homa aya

配信開始日:2020-10-31

AHA!!! MUSIC

ジャンル: R&B/Soul / ダンス / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

arvin homa aya

arvin homa aya(アーヴィン・ホマ・アヤ) カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。 シンガー/ソングライター/作詞訳詞家/英詞曲のvocal&recordingディレクター/Children’s English Educator。   1998年よりスタジオワークを中心にさまざまなメジャーアーティストの作品に携わり、作詞(英詞)訳詞家としてもこれまでにYOSHIKI、久保田利伸、akiko、JILLE等の作品に歌詞を提供。2002年以降Jazztronik、須永辰緒、FreeTEMPO、i-dep、DAISHI DANCE等数多くのクラブミュージック系アーティストの作品にfeat. vocalistとして起用され、シンガーとしての活動の幅も広げる。   2005年には初のソロアルバム「Butterflies」をリリースし、feat. 作品をコンパイルしたベスト・アルバム「My mUSic tRee」を含め、これまでにオリジナル・アルバムを6枚リリース。メジャー第一弾となったアルバム「VOICE」では、itunesダンス・シングル・チャートで1位・2位のダブル・フィニッシュを果たし、アルバム・チャートでも2位となり、個人名義での初のリリース・ツアーを行う。また、ライブ活動のほか「ラスト・シンデレラ」や「手紙」等のドラマ/映画/アニメの挿入歌を担当し、アーティストとしても幅広い作品に携わる。   現在もさまざまな制作、作品やプロジェクトに参加をする傍ら、これまでに培ってきた経験を活かし、2017年からは学童保育施設での英語×音楽プログラムのdirectorとしてカリキュラム作りから、監修/指導を担当。 また、日本全国で開催されているジャズと英語を親子で楽しめるコンサート「Kids meet Jazz!」への参加や、親子目線で子供と一緒に楽しめるコラボ・イベント「KotOto-子と音-」の立ち上げなど、英語と音楽を合わせた子供教育にも取り組んでいる。   2020年にはsolo debut 15周年を迎え、同年秋には周年を記念した新作アルバムを、完全セルフ・プロデュースで発表予定。

arvin homa ayaの他リリースはこちら(アーティストページ)