【ロングインタビュー】AYA a.k.a. PANDA | ハングリーな下積み時代を経てストリーミング時代にヒットをつかんだサブスクの女王が初めて明かす胸の内

2019.10.31


【ロングインタビュー】AYA a.k.a. PANDA | ハングリーな下積み時代を経てストリーミング時代にヒットをつかんだサブスクの女王が初めて明かす胸の内

今や各ストリーミングサービスでリリースの度にチャートインを果たすようになった女性ラッパー・AYA a.k.a. PANDA。11月1日には2nd EP『Anemone』をリリース、来年1月10日には初のワンマンライブも発表された。御存知の通り華やかなイメージのある彼女だが、「甘えちゃってSorry」のヒット(YouTubeでは1,400万回以上再生)以前からシーンに深くコミットし、ブレずに地に足のついた活動を続けてきた。「自分としては何も変わっていない」と本人も語るとおり、ブレることなく今も変わらず全国のクラブで精力的にライブを行っている。加えて、レーベル等に頼らないインディペンデントなスタンスで、配信ストア等でも確実に結果を残し続けている。

テキストメディアとしては初となるAYA a.k.a. PANDAのインタビュー、今やサブスクの女王と言っても過言ではない彼女はこの状況をどう受けとめているのか。彼女のバックグラウンド、以前の活動について、楽曲の制作、そして今後の展望も含め話を聞いた。

ブレイクダンスから入ったヒップホップカルチャー

——最近は各ストリーミングサービスのチャートやTikTokでもリリースごとに存在感があるAYA a.k.a. PANDAさんですが、意外にもこれまでインタビューがあまり出られてないようなので、その辺も踏まえベーシックなところからお伺いできればと思います。まず音楽に興味を持たれたきっかけがエミネムの『8 Mile』だったとか。

音楽、もっというとヒップホップというものをちゃんと知るきっかけが『8 Mile』でした。ちょうどその前にキングギドラが流行っていて少し聴いたけど、その時はまだあんまりピンとこなくて。「言い合いしてるの?」みたいな(笑)。背景を知らなかったから、何でああいうリリックなのかそもそも意味が分からなかったんですけど、『8 Mile』を見て「あぁこういうことか!」みたいな。映画だとカルチャーや生活と音楽が結びついてる部分も描かれてて、「あ、そういうジャンルなんだ、なるほど」と思って、じゃあそれを日本語でやってるの誰だろうって改めてキングギドラとかを聴き直してみたら「かっこいい!」って。カルチャーの文脈や背景を知って、やっと理解できたって感じですね。

——それからすぐに自分でもやろうと?

いや、最初は歌じゃなくてダンスだったんですよ。そうやってヒップホップに興味を持ち始めた時にクラスの男の子が色々教えてくれて、ヒップホップのカルチャーにはMCやラップはもちろん、DJやグラフィティ、ダンスもあるんだって。それで、私の場合はブレイクダンスにたどり着いて。

——ダンスはどれくらいやられていたんですか?

けっこう長くやってましたね。高校の時から…5、6年くらい。

——歌をやろうと思ったきっかけというのは?

ダンスでケガをしたっていうのがひとつ。あとダンスはかなり真剣にやってたからダンス雑誌の編集とかもやってたんですよ。そういう仕事をしてるとクラブに行く機会も多いから、アーティストとも知り合いになるうちに、なんか自分でもやってみたいなと思うようになって。最初はラップじゃなくて歌からでしたね。それでボイトレに通ったり。


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ラッパーになったきっかけ

——世に出てるプロフィールだと、それからいきなり童子-Tさんと流派Rに出演という流れになってますが、そうなった経緯というのは?

そういう雑誌のスタッフをやってたんで、メディアの人とも知り合いになる機会が多かったんですけど、その知り合いから流派Rで童子-Tさんのお悩み相談企画で一般人の子を募集してるんだけど出ない?って声をかけられて。普通に童子-Tさんの曲も聴いてたし「出る!」って。それで童子-Tさんに相談したいことのアンケートに「アーティストになりたいけど、どうしたらいいかわからない」って書いたら採用されて。で、収録の時「ステージに立って歌いたいけどすごく緊張しいで、どうすればいいですか」って聞いたら、童子-Tさんは「まずは小さいところから始めたらいいよ」って答えてくれて、それに私が「でも手とか震えるんすけど…」とか言ってて、そんなやりとりが放送されるっていう(笑) 。それを音楽やってる人だったり、色んな知り合いが見てたらしくて、「いいじゃん、やってみなよ」って言ってくれて。この出来事を通じて、アーティストになることに対して自分の中にあったハードルを越えて、一歩踏み出すことができた気はしますね。背中を押されたっていうか。

——それはいつごろの話になりますか?

童子-Tさんがラブソングをたくさん出してた時だから、2010年ぐらいかな。


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——AYA a.k.a. PANDAさんの一番最初の公式リリースというのは?

自分名義のシングルだと「桜雨」のアンサーソングで、「桜雨 SECOND STORY」っていう曲になります。

——featだともっと前ですか?

featで参加してのリリースだったら、Kanariaのアルバムに入っている「ハピネス〜Thanks Giving〜」っていう曲かな。

——フランスのTHA NEW TEAMとのEDMの楽曲「YUP YUP FEAT.MAYA&AYA PANDA」はBeatportでヒットしましたよね。

当時イベントに誘ってくれていたDJ YOKEさんって方が繋げてくれたって感じで。「日本人の女性ラッパー探してるけど、やらない?」みたいな。リリースして「Beatportで1位とったなんて、すごいことだよ」ってまわりから言われましたけど… BeatportよりもiTunesとかYouTube、Twitterとかで騒がれる方が目につくというか、音楽に詳しくない普通の人はBeatportのこと知らないだろうし(笑)。 だからそんなに実感もなくて。

ちなみに、その曲をリリースした時Twitterとかで「すごい」ってめっちゃ反応してくれた人の中に、モーリー・ロバートソンさんもいたんです。その後、YouTubeの出演に誘われたんですけど、なぜか私行かなくて。よく知らなくて(笑)。

——(笑)今でこそテレビにたくさん出られてますけど、当時は。

なんかDJされるときに、現場でよくかけてくれてたみたいなんです。だから今考えるとそういう何かしらのきっかけもけっこうあったと思うんですけど、自分でふいにしてしまってたことも多かったのかも(苦笑)。


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過去のグループでの活動を振り返って

——以前はグループ的な動きも多かったですよね。S7ICK CHICKsをはじめ、PURPLE BLOOD MOTHやAP-1など。

PURPLE BLOOD MOTHは地元の埼玉のラッパーがメインになってて、リーダーの空也MCが好きな人に声をかけて集まったクルーで。7〜8人ぐらいいて、はじめ女性は私一人だけでした。活動としては、アルバムを2枚リリースして、あとB BOY PARKに出たり。けっこう曲はたくさん作ってて、本当はあとアルバム1枚分ぐらい曲あったんですけど、それは結局リリースには至らずで。後に新しくFUZIKOとか、最近パリコレ歩いてテレビとかにも出てるプラズマさんも入ったりして、みんな仲良いヤツらの集まりでしたね。

——AP-1での活動はどんな感じだったんですか?

AP-1はどうだったかな。PURPLE BLOOD MOTHがクズメンバー過ぎたっていうか(笑)、まぁいい意味でですけど、人数が多くてちょっと動きづらい感じもあったんで、ROOKとPURPLE BLOOD MOTHにいたSAG.MICと私の3人でちょっとやってみようって。ROOKは井手らっきょさんの息子なんで、そのつながりで後にTVにちょこっと出てたりしてましたね(笑)。

ただ、その頃の自分の動きを今振り返ると、けっこう型にとらわれていたのかもしれないですね。「クルーだったら目立つでしょ」とか「スリーピースだったら…」とか。

——AP-1が2013年の夏ぐらいで、それから翌年にISH-ONEさん率いるTEAM2MVCHプロデュースのS7ICK CHICKsになっていくと。

そうですね。2013年の年末くらいに、当時渋谷のクラブで演ってたフィメールラッパーたちを集めてって感じで企画が立ち上がって。

——ISH-ONEさんとはもともとお知り合いだったんですか?

いえ、それまでは面識はなくて。その時期一緒に頑張ってたLADY CATがISH-ONEさんとつながってて、それで私にも声をかけてくれたんです。で、そこから2人で「他に女の子のラッパーだったら誰がいいかな」って声をかけて集めて、その集まった女の子たちで、2014年のバレンタインにISH-ONEさんの「NEW MONEY」のFemale REMIXをフリーダウンロードとYouTubeでアップして。そうしたら、その反応が良くて再生もけっこう伸びて。

その頃、キラキラな感じで女の子だけでラップしてるっていうのがほとんど日本でいなかったと思うし、みんなストリートでちゃんとキャリアを重ねて活動してきた子たちだったからTwitterでもかなり広まって。そういうのを受けてISHくんから「クルーでやらない?」っていう提案もあって、「それいいですね」と。 で、2014年の5月にS7ICK CHICKsとして1stシングル「DROP GEM ON YA」をリリースしたっていう流れですね。そこから毎週のように集まって曲を作って、2014年の年末にはアルバム『LIPS7ICK』をリリースしました。

——S7ICK CHICKsによって、活動の幅が広がった感じはありましたか?

ソロでの幅が広がったというより、S7ICK CHICKsとして地方に呼んでもらえたりYouTubeで話題になったりチャートにもランクインしたり、S7ICK CHICKsの活動を通して色んな経験が出来たんで、そういった面では自分にとってもプラスになったと思います。

——そういったクルーでの活動に加え、客演も以前から多くされていますよね。

そうですね。女の子のラッパーが少なかったっていうのもあったと思うんですけど、例えば、Kanaria、MC祐樹、十影くん、SIMON JAP、KEN WATANABEとか、あとPMXさんやSEEDAさんも含め、かなりたくさん参加させていただいています。

——少し話は戻りますが、ソロでの最初のシングル「桜雨 SECOND STORY」をリリースした経緯というのは?

ずっとソロでちゃんとリリースしたいとは思っていて。フィーチャリングで参加したMC祐樹の「桜雨」が地元でライブしていた時も人気だったので、自分なりのアンサーじゃないけど逆に客演迎えてやるっていうのも流れとしてもありかなって、タイミングでやってみようと。

——キャリアから考えると、2015年でソロデビューというのは意外というか。

それまで何やってたんだろうっていう(笑)。やっぱりグループや客演の活動が多くて。でもリリースはしていないけどソロの曲も前からあったはあったんですよ。ライブではやったりしてて。あと、「桜雨 SECOND STORY」のMVに関しては拳プロダクションのみんなに出会ったのが大きいかな。彼らはCMとかも撮ったりしつつ、ヒップホップがすごく好きで以前からヒップホップのMVを撮りたいって言ってて。それに私の大学の後輩でもあったから、リンクして、じゃあどの曲にしようかって時に、「『桜雨 SECOND STORY』やりましょう」って。

 

ターニングポイント ― 「甘えちゃってSorry」 / タイプライターとの出会い

——なるほど。そしてその後2017年にリリースされた「甘えちゃってSorry」はAYA a.k.a. PANDAにとってもターニングポイントとなった楽曲だと思うのですが、プロデュースされているタイプライターさんhttps://magazine.tunecore.co.jp/stories/264/とはどういう経緯で一緒にやることになったんですか?

タイプさんとは、雑誌のスタッフをやってた時に私がアーティストをインタビューする側として行った取材場所のスタジオで初めて会いました。それをきっかけにクラブとかで会ったら話すようになって。

それで何かのタイミングで、ちょうどタイプさんもプロデュースするアーティストを探している時期だったのかな、声かけてもらって。とりあえずやるんなら1曲じゃなくて、3曲くらいやらないと意味ないからって言われて。そうしてはじまった最初の1曲目が「甘えちゃってSorry」だったんですよ。

——タッグを組んだ初っ端からヒットになったと。今でも配信ストアをはじめ各所でロングヒットになっている曲ですが、制作からヒットまでの経緯ってどんな感じでしたか?

うーん、どうだったかなぁ…ただ、あの曲だけ特別な何かをしたつもりはなくて。私自身なんでか分からないうちにバズったみたいな(笑)。それこそ先日MC正社員さんとお話する機会があったんですけど、やっぱり「今までのアヤパンと比べても、どこかがすごく変わったとは思わなかった」って言ってて。私もホントそんな感じなんですよね。リリースした後とか、友達とか知り合いも「アヤパンっぽい」とか「なんかしっくりくるね」って言ってたし。

でも今みたいになってるということは、やっぱり何かは違ったんでしょうね。制作してるとき、タイプさんには「今までと違うNewアヤパンを見せようぜ」みたいなことは言われたけど、そういう「Newアヤパン」っていうざっくりした指示しかないみたいな(笑)。まぁ自分なりに考えてやって。あ、でもオートチューン全がけっていうのは初めてだったかもしれないですね。そこはそれまでと違ったかも。

——曲が出来た時、「これはイケる!」みたいな感触はあった?

まぁ普通にいい曲できたなぐらいで(笑)。毎回その時の一番良いものを作ってるつもりだし、常に刺さってほしいなと思ってるから。強いていうなら、「甘えちゃってSorry」は歌詞が大きかったのかなとは思います。しかも、高校生から20代前半ぐらいまでの若い子に対して刺さったというか。

あとお酒の名前がたくさん出てくるのが若い子にはすごく新鮮だったみたいで。なんかこの曲歌えれば酒に詳しくなれんじゃんみたいな(笑)。

——ビートはタイプライターさんにリクエストしたものだったんですか?

あのビートの前にたしか別のを2曲くらい聴かせてもらってて、「もっとこういう方がいいです」とは言った気がします。それで3曲目に聴かせてもらったビートで「あ、これで書きます」みたいな。

 

リアルな「感情」や「気持ち」をのせたリリック

——その後にリリースされた「死んでよBABY」、「スパゲッティー」なども順調に再生されていますが、そういう印象的なリリックはどういったところからインスピレーションを受けていますか?

最近リリックはスタジオで書くことが多いんですけど、内容についてはビートを聴いてから考えてて。実体験も織り交ぜながら。共通してるのは、とにかくリアルな「感情」や「気持ち」っていうのは間違いないですね。

——テーマやトピックはどうやって?

以前グループだったときは、誰かが決めたテーマに沿って書いてたんですけど、ソロで全部自分で書くってなったときに、やっぱり一番書きやすいのが恋愛やR.I. P系が多くて。自分の感情がすごく動くタイミングって「悲しい」とか「辛い」とか。特にBADな感情ってグッとくるじゃないですか。楽しいことってけっこう瞬間的なところがあるけど、苦しいこととか辛いことって引きずるっていうか。そうやって大きく感情が動くことが、例えば誰かの死だったり、誰かが好きだけど上手くいかないとか、そういうことをとっかかりに書き出すことが多いかもしれないですね。

——楽曲においてメロはどうされていますか?

基本、歌詞とメロは全部自分で作ります。ビートを聴いて鼻歌でメロを作りつつ、それにハマる言葉を探していく感じで。ただ、例えば「スパゲッティー」の「食べられないのよスパゲッティー」みたいに、これは絶対に入れたいフレーズっていうのが先にある場合もあるかな。あと、タイトルは一番最後に考えることが多いですね。

——最近も引き続き主にタイプライターさんのプロデュースでやられている?

そうですね。ああいうビートを作れる人は他にあんまりいないと思いますし。

——ご自身の楽曲で一番気に入ってる曲をあげるとすれば?

なんだろうな… 自分としてはどれもけっこう好きなんですよね。私の曲って「元気になる」って言ってもらえることが多くて、それを考えると「ワガママPINKY」なのかな。自分もライブ前にあの曲を聴くとテンション上がるし。

——「ワガママPINKY」は若い女性たちの時代の雰囲気がすごくいい感じに表現されていますよね。曲調もそれにあってるし。

そう言ってもらえたら嬉しいですね。あと、ライブでやってて楽しいのは「スパゲッティー」かな。ライブでみんな一緒に歌ってくれるんですよ。

——「甘えちゃってSorry」以降のリリースは、「甘えちゃってSorry」を含めると今のところ7曲ありますが、ライブだとその7曲はだいたいやる感じですか?

持ち時間が25分ぐらいの時が多いんで、それら全部やることは中々ないですけど、「甘えちゃってSorry」は鉄板でやりつつ、他は最近だと「ワガママPINKY」、「Show Me Love」、「スパゲッティー」かな。「Show Me Love」もライブだとけっこう盛り上がります。

——ライブでファンの反応も感じた上で、今後の方向性としてこういう風にしていこうとかっていうのはもうタイプライターさんと話していたりしますか?

楽曲としてはEPを出せるぐらいには実はもう出来てて。オートチューン無しの曲もあったりします。


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2019年11月1日リリース AYA a.k.a. PANDA 2nd EP『Anemone』

『Anemone』 各配信ストア : https://linkco.re/p7HHDRyt

 

今までもこれからもブレないスタンス

——長くシーンに深くコミットしながら地に足をつけて活動されてきた中で、「甘えちゃってSorry」のヒットでAYA a.k.a. PANDAさんの一つの面しか知らないリスナーも増えたと思うんですね。そういったある種偏ったイメージと自分の考えているイメージとのギャップを感じることはありますか?

ぶっちゃけ私はそういうの割とどっちでもよくて(笑)。下積みっていうかそういう期間が長かったから、どういうカタチにせよたくさん聴いてもらえたり知ってもらえるだけで嬉しいんですよ。それこそさっき言ったみたいに自分の中では「甘えちゃってSorry」だけ特別に良い曲だっていうのもないし、ずっと同じクオリティの作品をリリースしてきたつもりだから、やっと気にかけてもらえるようになってホントただそれが嬉しいっていう。たまに「昔と変わった」とか言われますけど、自分としては何も変わってないし。

——海外のシーンは意識していますか?それとも国内でスケールしていきたい?

海外に関しては今はまだあまり考えてないですね。だから、まずは今の活動を大きくしていければと。

——最後に、音楽活動において何かこだわりとしていることはありますか?

具体的に言葉でこれって言えるようなこだわりはないんですけど、その都度都度でやりたくないことに対してははっきりヤダって言う方なんで、そういう自分のセンスには常に正直に今後もやっていきたいです。


【ロングインタビュー】AYA a.k.a. PANDA | ハングリーな下積み時代を経てサブスク時代にヒットをつかんだストリーミングの女王が初めて明かす胸の内

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AYA a.k.a. PANDA
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