Junkie Machine、新曲「virtual rendez-vous」リリース 支持広げる東京発“ライブハウス直結型”バンド
Junkie Machineがシングル「virtual rendez-vous」を7月18日にリリースした。
Junkie Machineは、2022年に結成された東京発の4ピース・ガレージ/オルタナティヴ・ロックバンド。ガレージロックの荒々しさと、現代的なオルタナティヴ感覚を併せ持った“ライブハウス直結型”のバンドとして、着実に支持を広げている。
EVOL RECORDSに所属して2作目のシングルとなる本作は、浮遊感とダークなムードが共存する洒脱なラブソング。ナカムラヒカル(Gt,Vo)の変幻自在なボーカルから繰り出される「愛を込めて、さよならだ」が印象的な仕上がりとなっている。
なお、Junkie Machineは8月27日に東京・下北沢SHELTERにてワンマンライブ『嫉妬も込めて保証したげる君は音楽に取り憑かれた“華型”って事』を開催。りゅーや(Ba)の脱退に伴う、現体制最後の公演となる。
Junkie Machine Pre.
『嫉妬も込めて保証したげる君は音楽に取り憑かれた"華型"って事』
Ba.りゅーや ラストライブ📍2026.8.27(木) 下北沢SHELTER
OPEN 19:00 / START 19:30FC先行(イープラス)
受付:7/8(水)18:00〜7/12(日)23:59🎫 https://t.co/D4i5WbZ3XVhttps://t.co/ws3hum36Jv pic.twitter.com/W4Lqfrkv5Z
— Junkie Machine (@Junkie_Machine) July 8, 2026

Junkie Machine「virtual rendez-vous」各サブスク