UNMASK aLIVE、世界最高峰の制作陣迎えたニューシングル「How To Start A Fire」リリース
UNMASK aLIVEがシングル「How To Start A Fire」をリリースした。
京都福知山出身、大阪を拠点に活動するロックバンドUNMASK aLIVE。およそ1年半ぶりのリリースとなる今作は、バンドの多様性がわずか1分33秒に凝縮。ジェットコースターのような展開の中に、ポップパンクとJ-ROCKの融合が垣間見え、日本のライブハウスシーンに欠かせない存在として注目を集めるUNMASK aLIVEの「今」が詰まった楽曲に仕上がっている。
ミキシングエンジニアにはParamoreやSUM 41、国内アーティストではMONOEYESなどを手がけ“Mr. POP PUNK”の異名を持つMike Greenを起用。さらにマスタリングエンジニアにはKnuckle Puck、Mayday Parade、Real Friendsなどを手がけるKris Crummettを迎えるなど、世界水準の制作チームが携わった一作となっている。
9月12日・13日には、大阪赤レンガ倉庫 GLION MUSEUMにて主催イベント『ONE & ONLY FESTIVAL 2026』を開催する。
最終バンド解禁
UNMASK aLIVE pre.
ONE & ONLY FESTIVAL 20269/12(土)13(日)
大阪赤レンガ倉庫 GLION MUSEUM両日出演
UNMASK aLIVE12日出演
All I Clacks / Azami / bacho / EmptyORio / ENTH / Good Grief / HIKAGE / HOLLOW SUNS / INKYMAP / LEODRAT /MEANING / redmarker / See You Smile /… pic.twitter.com/ArgSXWijRJ— UNMASK aLIVE (@unmaskalive) August 8, 2026

UNMASK aLIVE「How To Start A Fire」各サブスク