Mall Boyz | 唯一無二のスタイルで話題沸騰のラッパー Tohji & gummyboy を擁するボーダレスなクルー

2019.3.27


Mall Boyz | 唯一無二のスタイルで話題 ラッパー Tohji & gummyboy擁するボーダレスなコレクティブ

その独創的なスタイルでにわかに注目を集めている二人の新鋭ラッパー・Tohji & gummyboyを擁するMall Boyz。楽曲はもちろん、その唯一無二の存在感で話題のTohjiと、ユニークなバックグラウンドから個性的なサウンドを産み出すgummyboyを筆頭に、多国籍コレクティブdosingでの活動でも知られるstei、EP『Mall Tape』やgummyboyの『Ultimate Nerd Gang』のジャケットデザインも手がけるアートディレクター・Sahashiなど、様々なクリエイターが名を連ねている。ショッピングモールをルーツに持つ (=フッドを持たない) 新しい時代のクルー Mall Boyz から、Tohjiとgummyboyをメインに、steiとSahashiにも同席してもらいながら話をきいた。

 

Tohji & gummyboyのバックグラウンド

——Tohjiさんとgummyboyさんをラッパーとして擁するMall Boyzですが、まずお二人のバイオグラフィーをお伺いさせてください。Tohjiさんはロンドン生まれ東京育ちということですが。

Tohji:3歳ぐらいまでロンドンにいて、日本に戻ってきてからは横浜あたりで育ったんですけど、がっつり地元があるっていう感じはなくて。

——音楽に興味を持ったきっかけは?

Tohji:中高一貫だったんで、中1の時に高2の先輩とかと遊んでる時にキングギドラ、「Love & Joy」みたいな曲とか、妄走族とか、もうジャンルとかぐちゃぐちゃでかかってて「なんか音楽楽しいな」みたいな。そっから、自分でヒップホップをTSUTAYAとかでレンタルして聴くようになって。日本のも海外のも両方好きで。

——gummyboyさんは?

gummyboy:僕は杉並の出身なんですけど、中2ぐらいのときに、姉ちゃんがエミネムのCDいっぱい持ってて。その影響から音楽に興味をもちはじめて、基本は90年代の洋楽ヒップホップを聴いてて。で、もうエミネムは聴きすぎたから、他になにかないかなってWu-Tang Clanにいったり、今でもやっぱり好きなG-Funkに出会ったり。雑多に聴くというより、一回好きになったらそればっかり聴くようなタイプだったんで。

Tohji:“5本マイク”全部聴いたんでしょ?

gummyboy:そうそう。ヒップホップの雑誌で「The Source」ってあるじゃないですか。あれで5本マイクのやつをとりあえず全部聴いたりしてました。何聴いていいかわからなかったし。

Tohji:あとオレは、Dragon Ashが好きでしたね。オレ的にあの頃のDragon Ashは宇多田ヒカルと同じぐらいの存在で。KJはめちゃくちゃいいと思うし、本当にすごいと思ってます。

——どういう風に自ら音楽をやるようになったんですか?

Tohji:高校の時に遊びではやってたんですけど、本格的にやりはじめたのは本当に最近で。1~2年前ぐらい。オレがはじめたばっかりの時ってオレらが今やってるような音楽に対して「新しくていいね」っていう感じがあんまりなくて。ゴリゴリにヒップホップやってる知り合いもあんまりいなかったし。でも、SoundCloudにガンガンアップしてたら、やっぱり海外のトラックメイカーからはアプローチがバンバン来るような感じだったから、そういう人たちと曲作ったりしてました。

gummyboy:僕は2017年の6月だったかな。Tohjiとは大学が同じで、知り合いづてで知り合って、やることもないし、勧められるがままに「やってみようかな」って。音楽好きだし。

 

 


Mall Boyz | 独創的なスタイルで話題のラッパー Tohji & gummyboy擁するボーダレスなコレクティブ

 

Mall Boyzのベース=“ヤサ”

——お二人が知り合ったきっかけは?

Tohji:オレが友達と3人で住んでるヤサがあって、溜まり場みたいになってるんですけど、そこに友達がgummyboyを遊びに連れてきて。

——お互いの初対面の印象は?

Tohji:「同じこと話せるやつ来た!」って感じで。

gummyboy:お互い良いと思う音楽をひたすら出しあって、気付いたら6時間ぐらい経ってたこととかあったよね(笑)。印象としては……ただ怖かったです。刺されるんじゃないかと……。そこに泊まったときは、寝てる間に刺されちゃうのかなって……本当に思ってたんです。

一同:(笑)

Tohji:こいつめちゃくちゃ人見知りだから。最初は一言も喋んなかったですからね。オレが一方的に喋ってこいつ頷くだけみたいな。どういうやつなのかよくわかんなかったし。一緒に住んでる別の友達も人見知りなんですけど、オレがちょっと外して、gummyboyとそいつが二人きりになった時とか、戻ったら空気がパッキパキになってたから。もう真空みたいになってて(笑)。こいつら怖えーって。

gummyboy:いやこっちが被害者だから(笑)。

——ちなみに、そのヤサってどんな感じなんですか?

Tohji:オレは仲間に対して、生活保護っていったらオーバーですけど、セーフティーネットっていうか、コミュニティーに拾ってもらったみたいな感覚があって。そういう関係でいるから、やっぱりみんな仲が良くて。だから、ヤサにずっとみんなで溜まってるんですけど、郊外にあるんでクラブぐらいデカい音出したり。雑草が窓からグーンって入ってきてるし。

——ちょっと想像つかないです(苦笑)

stei:3~4時間いたら体調悪くなるんですよ。

——そういうところで培われたのか、お二人のスタイルは他に例えにくいというか、非常にユニークですよね。今のスタイルになった経緯というのは?

Tohji:なんていうのかな、これしかなかったっていうか、なるべくしてなったとしか言いようがない。どうせ音楽やるんだったら一番をとりたいって思ってるんで、だったら人間としての自分を全部注がないといけないなと思って。海外のすごいアーティストも、生まれてからずっと吸収してきたカルチャーの全てをぶちこんで、そういった存在になってるわけじゃないですか。憧れもあるけど、その上辺をなぞったり、マネをしても永遠にその劣化版にしかならないから。だから、オレはオレの持ってる全部をぶちこんで音楽やってるだけっていう。

——gummyboyさんはいかがですか?

gummyboy:僕は本当に何も考えてないです(笑)。ただ音楽続けてたら、やっぱり楽しくなってきたって感じで。

——その溜まり場に集まる仲間のあいだでは、みんな音楽の趣味は似てますか?

gummyboy:みんなの中でなんとなく好きなノリはあるかも。

Tohji:宇多田ヒカルはやっぱみんな聴く。

gummyboy:それはみんな聴くよね。宇多田ヒカルだけは別格というか。

Tohji:宇多田ヒカル、PUFFY、THE BLUE HEARTSあたりはみんな共通して好きですね。

——お二人の世代的に考えると、その辺のアーティストは「今聴くと逆に新鮮」という感覚ですか?

Tohji:ただまっすぐにいい曲だなって思う。

gummyboy:親も聴いてたし、おなじみの曲っていう感じ。

Tohji:あと、そういう曲が流行ってた時代の雰囲気が良くて。当時の音楽番組をYouTubeで見ても、“一体感”があるっていうか。


Mall Boyz | 独創的なスタイルで話題のラッパー Tohji & gummyboy擁するボーダレスなコレクティブ

 

それぞれのスキルがそそぎこまれた『Mall Tape』

——お二人のバックグラウンドが少し見えてきましたが、今作『Mall Tape』に関わる方として、マネジメント的な部分はsteiさん、ジャケットはSahashiさんが手がけているということですが、どのようなつながりなんですか?steiさんは、gummyboyさんのEP『Ultimate Nerd Gang』のミックスとマスタリングも手がけられているそうですが。

Tohji:Sahashiは普通に前から友達で、steiくんはSoundCloudで連絡取り合って仲良くなりました。『Mall Tape』は友達とか知り合いにそれぞれ得意なことで参加してもらって、得意なことを注ぎあって作ろうぜみたいな。

——steiさんとは、どちらからアプローチしたんですか?

stei:僕からですね。自分のEPに参加してほしいラッパーを探してたときにYouTubeでTohjiくんを見つけて。SoundCloudでもチェックして、やっぱり「こいつはヤバイ」って思ってすぐ連絡しました。それから曲を提供したり、会うようになって。僕は、Tohjiくんの持ってる価値観が好きで。その価値観をもっとアップしていきたいってのはあります。

Tohji:さっき言ったみたいに、SoundCloudで海外の人からはコンタクトあったんですけど、日本人からきたんでびっくりしたっていうか。「こういうノリの人が日本にいるんだ」みたいな。

 
stei (Mall Boyz/ dosing):Tohjiと Mall Boyzについて(ニートtokyo)

 
——『Mall Tape』について、改めてテーマやコンセプトを教えてください。

gummyboy:モールに行く途中に、車で聴く音楽かな。

Tohji:オレたちみんな出身が違うんですよね。オレ自身、フッドらしいフッドもなくて、実家もニュータウンみたいな。だから、田舎以上に逆に何もない風景ではあるんだけど、「オレらには“モール”があるじゃん!」って。小さい頃ショッピングモールで過ごした体験って、外国人も含めてオレらの世代は普通にみんな共有してるっしょって。だからオレら「Mall Boyz」だよねって。『Mall Tape』は、そういうライフスタイルや原体験のサウンドトラックというか。

——ちなみに一番好きなモールというのは?

Tohji:今は立川の「ららぽーと」かな。

stei:インスタの位置情報もららぽにしてたもんな(笑)。

 

 
——イケてるモールかどうかは、どこで判断するんですか?

Tohji:駐車場ですね。立駐(立体駐車場)がかっこいいとアガる。

——『Mall Tape』で聴いてほしい曲を敢えて挙げるなら?

gummyboy:僕は3曲目の「mallin’」ですね。本当にMallの中で遊んでる時のまんまを詰め込んだみたいな曲だから、楽しい感じになってるし。

Tohji:俺は「fuck it up」です。超、秒で作った曲で。歌詞も途中までしか作ってなくて、その場でフリースタイルで録ったんですけど、いい感じに生々しく仕上がってて好きです。

——今ってどういう風に曲を作ってますか?

Tohji:『Mall Tape』の時は、ヤサに機材が一通りあるんで、そこにみんなで集まって遊びながらっていう。

gummyboy:ノリで。

——ビートはどうしていますか?

Tohji:場合によりますね。作ったり、プロデューサーにコンタクトしてビートのサンプルを送ってもらったり、YouTubeで探したり。今回はYouTubeで見つけたのが多かったかな。やっぱレスポンスがめちゃくちゃ早いんですよね。PayPalで振り込んだら翌日にもう届くし。熱量を落とさないでケツまで作れる。

——今回、SEEDAさんを客演に迎えられた曲もありますが。

Tohji:Sahashiがニート東京のカメラマンもやってたんで、そのつながりでヤサにSEEDAさんが遊びに来てて。

gummyboy:で、ちょうど僕がMall Boyz用にトラック探して流してたら、SEEDAさんが「やってみる?」みたいな流れになって。ノリ強めで、みんなで遊びながら録った感じ。

——Sahashiさんはどういう存在なんですか?

Sahashi:いつもMall Boyzが曲作るとき、オレは特に何もしないんですけど呼ばれるっていう(笑)。

gummyboy:みんなに元気を与える。

Tohji:マインドをキープするやつ。

——SEEDAさんとご一緒されていかがでしたか。

gummyboy:めっちゃくちゃ嬉しかったです。とっても。ちょうど最近もSEEDAさんの曲をよく聴いてたんで。「こんなことがあるんだ!」って。

Tohji:オレも昔からずっと聴いてて、めっちゃ好きなラッパーの一人だったんで嬉しかったです。

stei:僕がはじめてTohjiくんの家に行った時もSEEDAさんの話をしたよね。「SEEDAさんがここに来たらアツくね!?」ってみんな言ってた。そしたら実現しちゃうっていう(笑)。

Tohji:SEEDAさんも郊外に住んでるし、「Mall Boyzっしょ!」って言ってたら本当に来るっていう(笑)。

 
Mall Boyz (Tohji, gummyboy) – Cool running feat. SEEDA


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リリックに反映される多様なカルチャー

——また、リリックの部分なんですけど、『Mall Tape』以外の他の楽曲含め、お二人のリリックには、「この星」や「地球」という言葉があったり、ある種“セカイ系”の雰囲気も少し感じたりもしたんですけど、リリック書く時にどういうところからインスピレーションを受けますか?

gummyboy:僕はアニメがリリックに影響を及ぼしまくってます。そのとき見てたアニメからだったり。

——最近見ているアニメは?

gummyboy:最近は「テニスの王子様」です。なかなか話が進まないんですよね。回を重ねるごとに、試合の最中に日常のシーンがどんどんはさまれるようになって。見るのやめようかなと思うぐらい進まない(笑)。

——gummyboyさんにとって、今までのベストアニメは?

gummyboy:「NARUTO」かな。世代的にも。「NARUTO」で育ったんで。「犬夜叉」、「HUNTER×HUNTER」も好きです。

Tohji:オレはそれが歌詞にどう影響してるかは分かんないですけど、映画は好きですね。お笑いも。たけしとか、ダウンタウンの松っちゃんとか、ラッパーだし。

——お笑いでいうと、gummyboyさんは以前ウエストランド・井口さんのツイートをリツイートされてましたね。

gummyboy:うわ、バレた(笑)。ウエストランド好きです。昔、ウエストランドが単独ライブやったときも二日間両方とも行ったし。写真も撮ってもらったし。タイタンの芸人が好きで。

Tohji:ウエストランドの井口は、フォローとかリプライ全部返してくれるんですよ。で、こいつ適当なアカウントいっぱい作って、全部でフォローしたら全部返ってくるみたいなこともしてて。

一同:(笑)

——過去の話でいうと、Tohjiさんは2018年7月にリリースされた『9.97』の前にSoundCloudでリリースされていた「I’m a godzilla duh」、EP『1996』を昨年末改めて配信リリースされてましたよね。

Tohji:そのへんの曲は前からSoundCloudにはあげてたんですけど、特にApple MusicとかSpotifyで配信しようとかは考えてなくて。で、今回のタイミングでそれぞれの曲のビートメイカーに話したら「やろうぜ!配信しようぜ!」って感じだったんで、改めて配信リリースしました。やっぱり曲を聴けるところは多い方がいいと思うし。

——アーティストによっては、「分かってくれる人に聴いてほしい」だったり、「とにかく沢山の人に聴いてほしい」など、そのあたりの意識の違いがあったりしますが、お二人はいかがでしょうか?

Tohji:オレはもう“全員制圧する”っていう気でやってるだけですね。

gummyboy:できるだけ多くの人に聴いて欲しいです。

 
Mall Boyz (Tohji, gummyboy) – Higher (dir. Spikey John)

 

活動するのは“ボーダレスなシーン”

——様々なところから影響を受けているお二人ですが、最近気になるシーンやアーティストというのは?

Tohji:88risingもそうだけど、国籍をまたいで魅せてる人たち、北欧のYung Lean、ベルリンだとYung Hurn、ロシアだとPharaohとか、そういうアーティストの動きはやっぱりすごい面白いですね。国と国をまたいでシーンができるっていうのはすごくいいと思ってるし、オレも日本というよりそういうシーンでやってる意識なんで。

stei:それはニートtokyoでも言ってたしね。

 
Tohji:わかってねーなと思うこと(ニートtokyo)

 
——そういう意識を持って活動してる中で、創作意欲やモチベーションはどういうところから湧きますか?

Tohji:自分がどのくらいまでできるのかって、自分じゃわからないじゃないですか。その“自分の限界の初期設定”を、オレの場合は後々教科書に載るようなレベルにしてるんで、だから現実がそこに追いつくよう「やるぜ」っていう気持ちでやってるだけです。

gummyboy:僕は遊びですね。みんなで集まって曲を作るっていうのは楽しいことなんだってことがわかったんで、それをずっとやるためにも良い曲を作りたいというか。

 
gummyboy – exist

 
——今後、一緒に音楽を作りたい・共演したいアーティストはいらっしゃいますか?

Tohji:さっき言ったYung LeanやYung Hurnとか、その辺とはやりたいですね。日本だったら、浜崎あゆみですね。

 
Mall Boyz (Tohji, gummyboy) – Empire 2000 [NEO PARAPARA mix] !!パラパラ!!

 
gummyboy:一緒にやりたいっていうか、会ってみたいのは、凛として時雨です。本当に好きなんで。

——凛として時雨のどういうところが好きですか?

gummyboy:ロックはまったく詳しくないんですけど、凛として時雨の音の“鋭さ”が好きなんです。

 
Mall Boyz 撃つ hard [Tohji, gummyboy]

 
——国内の同世代ぐらいで、同じような感覚だなっていうアーティストはいますか?

gummyboy:Fuji Taito あたりかな。

Tohji:あいつらがやってることは凄く良いなって思いますね。

——Fuji Taitoさんは『9.97』にも客演されてましたよね。

Tohji:あの頃はあんまり会ったこともなかったんですけど、だんだんライブで一緒になるうちに遊ぶようになって、めっちゃ仲良くなりましたね。

 
Tohji – flu feat. Fuji Taito (prod. Dj Kenn Aon)

 
Mall Boyz & Briza (Tohji, Fuji Taito, gummyboy, Raffy Ray, lil kaviar & KENSEI) at icey tits 090

 
——最後にこれからの活動について。

Tohji:エンターテイメントショーとして、自分の外側に線引きして、パッケージングした上でやってるような、そういう客と完全に線がひかれてる感じのライブって、自分が客として行ったときにイヤだったことがあって。MCで政治的なこと一方的に言われたとしても、「お前の方が分かってねーわ」みたいな。

オレらはナチュラルに活動していくけど、結果的に、そこからカルチャーが生まれていくと思ってるんで。例えばパンクが、ファンも巻き込んで音楽はもちろんカルチャーも広めていったみたいに。すぐに廃れるエンターテイメントショーとオレらの活動は違うっていうのは言っときたいです。


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【先日3月25日に渋谷WWWで開催された、ソールドアウトとなった会場に詰めかけた人々に衝撃と感動を与えたイベント 「 -Tohji presents- Platina Ade」】


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